cpprefjpにはC++だけではなくC言語のコードスニペットもあるが、今はMarkdown上のinfo stringが cpp ではなく c になっているコードは検知から外れている(example がついていても検知から外れる)。 これに対応するためには、一見すると以下の1行を切り替えれば大丈夫なように思えるが、 https://github.com/cpprefjp/kunai/blob/4ea3bbe5779d51ba4f452894d511ce2df9e64385/js/kunai/meta/meta.js#L212 実際にはC++とC言語は別の言語なので、上の行の修正に追加で バックエンド(Wandbox)で使用するコンパイラを分けなければならない。そのための該当箇所は以下の通り。 https://github.com/cpprefjp/kunai/blob/4ea3bbe5779d51ba4f452894d511ce2df9e64385/js/kunai/wand.js#L119-L123
Activity
saki7 commentedon Dec 4, 2017
wand.js で使っているオプション類は、 Wandbox の公開APIで取得できるオプション一覧の規格に一致しているものなので、厳密なオプションの書き方についてはWandboxの規格を参照。
saki7 commentedon Dec 5, 2017
ああ、記事の書き方としては、
このどちらでもplay機能が出るようにします。
なので、kunaiとsite_generatorで対応すればよくて、siteの記事を直す必要は無いです。